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RubyでOpenAPIやJSON Hyper-Schemaを使い、リクエスト・レスポンスバリデーションができるcommitteeのコミッター
ヒヤリハットの対義語はヤハリヒットなのか?
結論 Web上の2016/10/22以前のページをすべて調べた(数十ページなので) ヒヤリハットの対義語としている文献はなさそう ヤハリヒットとい
JSON Hyper-SchemaからOpenAPI3に変換するスクリプトを作った
JSON Hyper-SchemaからOpenAPI3に変換するスクリプトを作りました。 一旦はOpenAPI3でエラーのない状態に変換できます。 https://github.com/ota42y/json_hyperscheme_to_openapi3 残
技術書典5で本を3冊出しました
10/8の技術書典5で関わった本を3冊出しました。
お買い求めくださった方、ありがとうございます。
また、マイクロサービス本とFlutter本はBOOTHでも販売していますのでどうぞ。
また、既刊のマイクロサービス本もBOOTHで販売中です。
Microservices architecture よろず本 その二 - ota42y - BOOTH(同人誌通販・ダウンロード)
How to Develop Flutter Apps - ota42y - BOOTH(同人誌通販・ダウンロード)
Microservices architecture よろず本 - ota42y - BOOTH(同人誌通販・ダウンロード)
なお、マイクロサービス本はリアルに私に合う人であれば、紙の本も少数ですが販売します。
技術書典5で本が3冊出ます
Amazon Web Servicesサーバーレスレシピ という本を出します
RustでGyazoクローンを作った
RustでGyazoのサーバ側と同じ機能を有するRyazoを作りました。リポジトリはここです。
https://github.com/ota42y/ryazo
オリジナルのGyazoと比べてDBにSQLiteを使っているところが若干違いがあります。
goroutineの動き方を調べた
shinjuku.rbで話した内容です。
が、スライドだけだとよくわからないのでもう少し文章を補足した版を上げておきます。
bootsnapの速度計測
shinjuku.rbで話した内容です。
資料あげようと思って完全に忘れていたので上げます…
技術書展4でMicroservices architecture よろず本を出した
先日行われた技術書典4で、 Microservices architecture よろず本 を出しました。
足を伸ばして頂いた方、ありがとうございます。



