Ruby

TensorFlow ServingでTensorFlowのモデルを運用する

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TensorFlow ServingとはTensorFlowのモデルをマネージしてくれるサーバです。 モデルを処理するサーバ機能に加えて、複数モデルの管理、バージ
committeeのOpenAPI 3対応がでました

committeeのOpenAPI 3対応がでました

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committee 3.0.0をリリースしました]。 このバージョンは主にOpenAPI 3対応が入っており、OpenAPI 3の定義ファイルを利用してリクエスト・
committee3.0.0.beta3と2.5.1が出ました

committee3.0.0.beta3と2.5.1が出ました

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committeeの3.0.0.beta3と2.5.1がでました。 OpenAPI 3の対応を行ったほぼ最終版と、バージョンアップするためのマイグレーション
committee 3.0.0.alphaとOpenAPI3対応状況

committee 3.0.0.alphaとOpenAPI3対応状況

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committeeの3.0.0.alphaがリリースされました。 OpenAPI3対応とそれに伴う大規模なリファクタリングが入っています。 手元
committee 3.0とOpenAPI3対応方針

committee 3.0とOpenAPI3対応方針

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RubyでOpenAPIやJSON Hyper-Schemaを使い、リクエスト・レスポンスバリデーションができるcommitteeのコミッター

JSON Hyper-SchemaからOpenAPI3に変換するスクリプトを作った

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JSON Hyper-SchemaからOpenAPI3に変換するスクリプトを作りました。 一旦はOpenAPI3でエラーのない状態に変換できます 残念な

技術書典5で本を3冊出しました

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10/8の技術書典5で関わった本を3冊出しました。
お買い求めくださった方、ありがとうございます。

また、マイクロサービス本とFlutter本はBOOTHでも販売していますのでどうぞ。
また、既刊のマイクロサービス本もBOOTHで販売中です。

Microservices architecture よろず本 その二 - ota42y - BOOTH(同人誌通販・ダウンロード)
How to Develop Flutter Apps - ota42y - BOOTH(同人誌通販・ダウンロード)
Microservices architecture よろず本 - ota42y - BOOTH(同人誌通販・ダウンロード)

なお、マイクロサービス本はリアルに私に合う人であれば、紙の本も少数ですが販売します。

技術書典5で本が3冊出ます

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10/8の技術書典5で関わった本が3冊でます。

技術書典5で私が何故か3サークルの運営に関与していたので…

bootsnapの速度計測

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shinjuku.rbで話した内容です。
資料あげようと思って完全に忘れていたので上げます…

gemのバージョンアップで依存関係が壊れるのを調べやすくした

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要約

  • gemのdependencyに < 5.2.0と書いてあると、 5.2.0.rc2までインストールできる
    • 5.2.0がリリースするまでインストールできないと気がつきにくい
  • 任意のgem依存関係を上書きして、bundle install/updateを可能にするgemを作った
    • https://github.com/ota42y/virtual_gem
    • 5.2.0.rc2を元に5.2.0のgemを作れる
    • 任意のgemの依存関係を書き換えられる
    • 事前に依存関係が壊れるのを調べやすくなる