Ruby

AFTER RubyKaigi 2019でOpenAPI 3とcommitteeの発表をしました

このエントリーをはてなブックマークに追加
AFTER RubyKaigi 2019で、『Q&A for “how to use OpenAPI3 for API developer”』を発表しました。 資料はこちら ベンチマークのコードはこちらにな

RailsDM 2019でマイクロサービスについての登壇をしました

このエントリーをはてなブックマークに追加
だいぶ時間が空きましたが、2019/03/22-23で行われたRails Developers Meetup 2019にて、「我々はマイクロサービスとどう向き合うべきか」とい

RubyKaigi 2019で登壇した時のCFPや準備の話

このエントリーをはてなブックマークに追加
今回は未来の発表者のために発表までの準備や流れについて覚えているうちに書いていこうと思います。 発表内容はこちらを参考にしてください。 RubyKaigi 201
RubyKaigi 2019でOpenAPI 3について登壇しました

RubyKaigi 2019でOpenAPI 3について登壇しました

このエントリーをはてなブックマークに追加
2019/04/18-20で行われたRubyKaigi 2019にて、 How to use OpenAPI3 for API developerという内容で発表を行いました。 スライドはこ

TensorFlow ServingでTensorFlowのモデルを運用する

このエントリーをはてなブックマークに追加
TensorFlow ServingとはTensorFlowのモデルをマネージしてくれるサーバです。 モデルを処理するサーバ機能に加えて、複数モデルの管理、バージ
committeeのOpenAPI 3対応がでました

committeeのOpenAPI 3対応がでました

このエントリーをはてなブックマークに追加
committee 3.0.0をリリースしました]。 このバージョンは主にOpenAPI 3対応が入っており、OpenAPI 3の定義ファイルを利用してリクエスト・
committee3.0.0.beta3と2.5.1が出ました

committee3.0.0.beta3と2.5.1が出ました

このエントリーをはてなブックマークに追加
committeeの3.0.0.beta3と2.5.1がでました。 OpenAPI 3の対応を行ったほぼ最終版と、バージョンアップするためのマイグレーション
committee 3.0.0.alphaとOpenAPI3対応状況

committee 3.0.0.alphaとOpenAPI3対応状況

このエントリーをはてなブックマークに追加
committeeの3.0.0.alphaがリリースされました。 OpenAPI3対応とそれに伴う大規模なリファクタリングが入っています。 手元
committee 3.0とOpenAPI3対応方針

committee 3.0とOpenAPI3対応方針

このエントリーをはてなブックマークに追加
RubyでOpenAPIやJSON Hyper-Schemaを使い、リクエスト・レスポンスバリデーションができるcommitteeのコミッター

JSON Hyper-SchemaからOpenAPI3に変換するスクリプトを作った

このエントリーをはてなブックマークに追加
JSON Hyper-SchemaからOpenAPI3に変換するスクリプトを作りました。 一旦はOpenAPI3でエラーのない状態に変換できます。 https://github.com/ota42y/json_hyperscheme_to_openapi3 残