技術書典6でマイクロサービスよろず本その三を出します

このエントリーをはてなブックマークに追加

4/14の技術書典6で「Microservices architecture よろず本 その三」を出します。場所はう51「すべてがM(icro)になる」です。

こちらはよろず本シリーズ三冊目になりますが、これまでとはまた違ったトピックを扱っており、既刊を読んだことがあってもなくても有益な本になると思います。なお、目次はこの記事の一番下にあります。

JAWS DAYS 2019でAWS SageMakerを活用してる話をした

JAWS DAYS 2019でAWS SageMakerを活用してる話をした

このエントリーをはてなブックマークに追加
JAWS DAYS 2019で、AWS SageMakerを使ってTensorFlowのモデルを運用しているという話をしました。 速報によると1900人も参加し

TensorFlow ServingでTensorFlowのモデルを運用する

このエントリーをはてなブックマークに追加
TensorFlow ServingとはTensorFlowのモデルをマネージしてくれるサーバです。 モデルを処理するサーバ機能に加えて、複数モデルの管理、バージ
committeeのOpenAPI 3対応がでました

committeeのOpenAPI 3対応がでました

このエントリーをはてなブックマークに追加
committee 3.0.0をリリースしました]。 このバージョンは主にOpenAPI 3対応が入っており、OpenAPI 3の定義ファイルを利用してリクエスト・
committee3.0.0.beta3と2.5.1が出ました

committee3.0.0.beta3と2.5.1が出ました

このエントリーをはてなブックマークに追加
committeeの3.0.0.beta3と2.5.1がでました。 OpenAPI 3の対応を行ったほぼ最終版と、バージョンアップするためのマイグレーション
committee 3.0.0.alphaとOpenAPI3対応状況

committee 3.0.0.alphaとOpenAPI3対応状況

このエントリーをはてなブックマークに追加
committeeの3.0.0.alphaがリリースされました。 OpenAPI3対応とそれに伴う大規模なリファクタリングが入っています。 手元

小さい組織でMicroservices Architectureは止めた方がいい

このエントリーをはてなブックマークに追加
この投稿はMicroservices Advent Calendar 2018 19日目の投稿です。 簡単なまとめ マイクロサービスの大きな利点は、 チームに権限と責任を委譲することで
検索結果の良さを計測して定量的に改善していく話をDevelopers Boostで話しました

検索結果の良さを計測して定量的に改善していく話をDevelopers Boostで話しました

このエントリーをはてなブックマークに追加
12/15日に開かれたDevelopers Boostというイベントで、検索結果の良さを計測して定量的に改善していくという内容で発表をさせて頂

Developers Boostで検索結果の良さを計測して定量的に改善していく話をします

このエントリーをはてなブックマークに追加
12/15日にDevelopers Boostというイベントが開かれますが、こちらで検索結果の良さを計測して定量的に改善していくという内容で講
committee 3.0とOpenAPI3対応方針

committee 3.0とOpenAPI3対応方針

このエントリーをはてなブックマークに追加
RubyでOpenAPIやJSON Hyper-Schemaを使い、リクエスト・レスポンスバリデーションができるcommitteeのコミッター